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2008年12月

2008年12月28日 (日)

混合栓の交換

年末の生活環境整備第3弾。

愚妻が、風呂場のシャワーホースを交換しろと言う。
確かに黒いカビがかなり付着していて、どうこすっても落ちない。

よく見ると、シャワーホースだけではなく、カランにも亀裂が入っている。
そもそも拙宅の風呂の混合栓は、お湯と水を別々にひねる、ちょっと懐かしいタイプのものだ。
それならばいっそ、混合栓自体を交換しようと思い立った。

それで本日早速、ホームセンターで適当なものを購入。
工事をホームセンターに頼むと1万円以上取られるのだけれども、調べてみると、交換は意外と簡単であって、誰でも出来そうだ。

実際、簡単でした。
古いのを取り外すのにちょっと力がいったけれども、それ以外は何も難しい作業はない。
1時間もかからない。
これで1万円取れるのなら、半額でいいから、ぼく出張しますよ。

混合栓は、3万とか5万とか出せば、かなり立派な感じのがあったのだけれども、栓だけ立派でもしょうがないし、そんなところに金をかける余裕もないので、安いものにした。
なので、あんまり劇的に変わった感じはないけれども、使い勝手もよくなって、新年に向け、風呂場もちょっとすっきりしましたです。

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メモリの増設

年末の生活環境整備第2弾。

拙宅の常用PCは、7年前に買った DELL のデスクトップであって、もはやとても快適とは言い難い。
この7年間には、ハードディスクくのクラッシュが1回、OSの不具合による再インストールを2回経験した。
2年くらい前からは、ブーンという異音を発するようになったが、いつの間にか自然におさまった。

何と言っても最大の弱点は、メモリがいまどき256MBしかないことだ。
OSは XPの home edition なんだけれども、このOSをドライブするにはギリギリ最低限のメモリサイズではないだろうか。

近頃はメモリもそんな大層な値段がするわけでもなし、さっさと増設してしまえばいいのだけれども、以前、ノンブランドのメモリを差し込んでみたところうまくいかず、あわや3回目のOS崩壊寸前のところまでいったという苦い経験があり、それがトラウマになって、ずっと臆病になっていた。

が、さすがにもう辛抱たまらんということで、この機会に再挑戦。
もはや型が古いので、メモリの選択肢もあまりないのだけれども、トランセンドの256MBをネットで2千数百円で購入。
どきどきしながらスロットに差し込んでみたところ……あっさり認識。
これで無事、256+256=512MB に!
それでも512かよ、っていう話だけれども、うちのマシンはこれでめいっぱいなんです。
いやいや、Photoshop だってこれまで 256 で動かしてきたんだから、512 は贅沢なほどにありがたい。
安心感ある(笑)。

新年に向け、非常にすっきりした気分になりました。
まだまだこのPCには頑張ってもらうぞ。
ちなみにモニターも、うちはまだブラウン管です。しかも Samsung 製。

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Google Chrome

年末の大掃除の一環として、周辺環境をあれこれ再点検中。
ついでに、普段から何かと不便に思っていることの多い自宅PCの環境も、少し整理することに。

まずは、ブラウザ。
ここ数年はずーっと Sleipnir を使っていて、その使い勝手と言うか、装備されている機能には非常に満足していたのだけれども、何せこのソフトは重い。
て言うか、少なくともうちの非力なPCには重すぎるらしく、しばしば不具合を起こす。

それで、噂の Google Chrome を試してみることに。
思い立ったらすぐダウンロード。

うーん、速い。
起動も速い。ページ開くのも速い。
これは快適かも。
というのが取りあえずの第一印象。

ただし、デメリットもある。
数日使ってみて気になってきたことは、何と言っても、マウスジェスチャーが使えないことだ。
タブ型でマウスジェスチャーが装備されていないというのは、結構致命的かもしれない。
これまで Sleipnir ではマウスジェスチャーでサクサク戻ったり進んだり再読込したり新しいタブを開いたりしていたので、その操作が体に染み付いている。(この4つの操作だけでいいんだけども)
いちいち矢印ボタンをクリックしにいったり、右クリックでプルダウンメニュー選んだりするのは何ともかったるい。

あとは、タブが最上段にあるのがちょっと趣味に合わない(カスタマイズ可?)のと、Sleipnir からブックマークを直接インポートできないことくらい、か。

逆に言えば、それ以外は、全く不満がない。
とにかく速いのがいい。

うーん、総合力ではやっぱり Google Chrome かなあ。
この速さは捨てがたい。
なんとかマウスジェスチャーだけ搭載してくれるといいのだけれども……。

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2008年12月25日 (木)

年末

1年のうちで、この年末の1週間くらいというのが、たぶんいちばん好きな時期だ。
特に今年は現場に復帰して、この時期だけはたっぷりと休めるので、久しぶりに年末らしい年末を過ごせる。

クリスマス……はもう独身の頃のような楽しみはないし、むしろ子供たちのあれやこれやにつき合うのが煩わしいくらいだけれども、それでもまあちょっとした非日常の空気になって、家でご馳走を作ったりするのは嬉しい。
6才の娘はサンタクロースに、「たのしみにしていましたよ」と、何故か少し上から目線で、なおかつ過去形の手紙を書いた。
上の息子はもう小4だけれども、サンタの存在を、まだ6:4くらいで信じている様子。しっかりしろ。いいかげん気付よ。
0才児へのプレゼントは紙おむつだ。

クリスマスが終わってから大晦日までが、特に楽しい。

少しずつ大掃除をする。
子供たちに手がかかるのでそれほど大がかりなことは出来ないけれども、1年に1回しか掃除しないようなところばかりをやる。
滅多に磨かないところを磨く。

銀行へ行ってお金を多めにおろしておくのも大事。
親戚の子供たちへのお年玉用に、新札を準備しておかなければならない。

年賀状を作る。
毎年忙しくてあまり時間をかけられないのだけれども、出来る限りデザインも頑張る。

田舎へ餅つきに行く。
毎年たいていは午前中で搗き上がって、午後は搗きたての餅を食いながらだらだらと過ごす。

お正月の飾り付けをする。
しめ縄を買ってきて玄関や車につけたり、鏡餅を飾ったり。

そうやって、諸々の準備を、ばたばたと、なんとか大晦日の夕方までには済ませて、平常よりも少し小綺麗になった家で、あとはのんびり紅白でも見て、蕎麦を食べて、お酒飲んで……っていう、この時間がいちばん好きなんだよなあ。
今年は息子が年越しの0時まで起きていられたら、近くの氏神さんまで初詣も行ってみようかな。

お正月も、特に何をするわけでもなく、親戚を回って、朝から晩までお酒飲んで、2日までくらいは幸せそのもの。
3日頃になると、少し仕事のことが頭をかすめ始めるけれども、7日に神社へしめ縄焼きに行って七草がゆを食べるまでは、まだまだお正月と位置づける。

日本の年越しはやっぱりいいなあ。

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2008年12月18日 (木)

県職員の喫煙

今日読んだネットのニュースによると、神奈川県の職員は、勤務中に2本しかタバコを吸ってはいけなくなったらしい。
午前中に1本、午後に1本だそうだ(笑)。

コーヒーは1日何杯まで飲んでいいんだろうか。
うんこは何回行けるんだろう。
おやつはいくら分まで持っていっていいんだろう。
バナナはおやつに含まれるのか。

大阪のあの知事も、庁内全面禁煙とか、勤務時間中は禁煙とか言ってるようだし、今ぱらぱらっと調べてみたら、長野県などは既に2年前から禁煙だったらしい(あの知事ですな)。

「県民の税金で働いているのに、喫煙者だけが勤務時間中に何度も休息するのはおかしい」
「非喫煙者はずっと座ってるのに不公平だ」
「頻繁な離席は県民の不信を招く」
「1日に何度もタバコで仕事を中断するのは非効率だ」……

なるほど。

でも、そういうこと言われると、今度は喫煙者側が、それこそ「コーヒーは何杯までいいんだ」とか、「ジュース買いに行くのはよくてタバコ吸いに行くのが何故悪いのか」とか、「じゃあ非喫煙者は勤務時間中ずっと脇目もふらず仕事してて、それ以外のことは一切していないんだな?」とか……

こういう人たちは、ほんとに真剣にこんなくだらないことを議論しようとしているのだろうか。
どう見てもこれは、「ガキのケンカ」だ。
大人ならこう言うだろう。
「くだらねえごとごちゃごちゃ言ってないで、もっと仕事のこと考えろ」
「どうでもいいだろ、そんなこと。タバコでもジュースでも、何でも好きにしとけ」

確かに役所というのは、けったいなところではある。
市役所に行くと、窓口の人なんかは目が回るくらいバタバタ忙しそうにしてんのに、奥の方ではお茶飲みながらべちゃべちゃしゃべってるだけのおばちゃん職員がいたりして、他人事ながら「手伝ってあげりゃいいのに」などと思ってしまうことがよくある。
しかし、あれはあれで恐らく役所特有の論理があるのであって、あのような様子になっているのは、それなりの、妙ちくりんな、しかしなんとなく筋道は通った、そしてなかなか簡単には変えることの出来ない、システム上の理由があるのだと思う。

役所のめんどくさいところは、やはり公僕として、市民、県民への説明責任を第一に考慮しなければならないところだ。
だから、とにかくスジを通しておかなければならない。
どうなってるんだ、と問いただされれば、それはこれこれこのようなことでして……とすぐに返答できないといけない。
だから、しばしば、効率や実効性よりも、そのような筋道が優先される。

そういう体質の組織に、「喫煙問題」を放り込んでみると、それは結局ガキのケンカになってしまうんである。
勤務時間内に離席して休息してるじゃないか……なんちゅう話になるわけである。
すると今度は、タバコ吸って仕事のこと考えてるのはダメだけど自席に座って5分ぼーっとしてるのはいいの? なんちゅうことも言い出すわけである。
言ってる本人たちは、もはや自分の言ってることの馬鹿馬鹿しさが見えなくなっているのだろう。

タバコ、吸いたきゃ吸えばいいじゃないの。
周囲に迷惑だったら、迷惑にならない場所で吸わせればいいじゃないの。
タバコばっかり吸って全然仕事しない奴は、叱ってやればいいじゃないの。
タバコ吸ってても人よりずっとよく働く人には、どんどん吸わせてあげればいいじゃないの。
それだけのことに、いちいち大仰なルール決めなきゃ対応できなくなっているんだとしたら、そっちの方こそ余程問題の根が深いと思う。

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2008年12月16日 (火)

電気ポットの表記について

電気ポットは、誤ってボタンに触れて急に熱湯がどぼどぼと出ては危険なので、通常は「ロック解除」的なものを押してから、実際にお湯を出すための操作をする仕組みになっているのと思うのだけれども、その、お湯を出すためのボタンには、ぼくの知るところ、2種類の表記パターンがある。
一方は「給湯」と表記されているパターンで、もう一方は「出湯」と表記されているものだ。

拙宅にあるのは、「給湯」のタイプで、これは特にどうということはない。
ただ、以前、電気屋に行ったときに、店員がこれを「きゅうゆ」と読んでいたのは気になった。
「給湯」を「きゅうゆ」と読んでしまってはいわゆる重箱読みであって、て言うか、「きゅうゆ」というのは、通常、「給油」のことだろう。
「きゅうゆ」と言われると、ポットからガソリンが出てきそうな気がする。

さて、問題は「出湯」だ。
今の職場に置いてあるポットがこのパターンである。

「出湯」は、いったい何て読むんだろう?
漢字の力は偉大であって、この表記を見れば誰でも、「ああ、これを押せば湯が出るのだな」とわかる。
だから、実用上は何も問題ない。
しかし、実際問題、「出湯」は何と読むのか。

音で読むなら、「しゅっとう」だろうか?
いや、「しゅっとう」からは、やっぱり「出頭」しか連想できない。

結論的には、ぼくはこれをどうしても、「いでゆ」と読んでしまう。
「いでゆ」というのは通常は温泉のことを指すのだと思うけれども、どうにもそうとしか読めない。
それ以外に読み方を思いつかない。

そして、職場のポットの「出湯」ボタンを押すとき、心の中でいつも必ず、「出でよ、湯!」と念じずにはいられない。
このボタンの表記ゆえである。

どなたか、「出湯」の正しい読み方をご存じでしたらご教示願います。

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2008年12月15日 (月)

暴飲、二日酔い

昨夜は、地元の早朝ソフトボールチームの今季の納会に出席。
今シーズン、うちのチームは最下位であったけれども、個人成績表などももらい、ビールと焼酎をがぶがぶ飲みながら、来シーズンへ向けての計画などを語らう。
メンバーは50代、60代も多く、自分はまだまだ若手だ。
会場は、地元老舗の鰻屋さん。
店の若大将もチームのメンバーなので毎年ここでお世話になるのが恒例とのこと。
近頃はこのあたりの鰻屋ではメニューからすっかり消えてしまったキモ焼きを特別にたんまりと出してもらって興奮。
ビールのつまみにこれほど好適なものはない。

2次会は、やはりこちらも大将がメンバーであるところの焼き肉屋へ。
ここも地元では誰もが知る名店だ。
もはや肉を焼く余力は誰にも残っていないので、火は使わないのだけれども、カクテキ類に加えて、これまた特別隠れメニューのタン刺しを出してもらい、狂喜。
初めて食いました、タン刺しって。
焼酎が進む進む。

それで終わりのはずが、さらに鰻屋の若ダンさんに誘われて、楽器屋の主人といっしょにご自宅へ。
このあたりでは「鰻御殿」と呼ばれる豪邸である。
毎日前を通ってはいるが、中に入るのは初めて。
いつもは店のカウンターにでんと座っている女将さんに迎えられ、AVルームと思しき部屋へと案内される。
壁にはスクリーンが仕込んである。
高級オーディオがずらりと並んでいる。
高そうな酒もどっさり並べてある。
クラクラしながら、濁り酒をいただく。

気付いたら日付が変わっていた。
家に帰るとそのままバタンと寝て、今朝は6時半起床。
二日酔い、と言うよりも、まだ普通に酔っぱらっている感じだ。
今日が仕事とわかっていながら、何故こうまで飲んでしまうのか。

たいていの二日酔いは、昼ご飯を食べる頃にはなおるのだけれども、今日のはきつかった。
夕方になってもまだムカムカして、体がだるい。
結局、夜になって帰宅後もムカムカがおさまらず、晩酌を差し控えることに。

高熱が出ているわけでもなく(微熱なら飲む)、ひどい下痢をしているわけでもないのに(軽い下痢なら飲む)、酒を抜くのは、いったい何年ぶりだろうか。
飲酒しないと、夜が長い。
このようにして久しぶりにブログを更新しているのも、そのおかげだ。
まだちょっとムカムカは続いているけれども。

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2008年12月 5日 (金)

DIY下駄箱

完成しました。DIY下駄箱。
081204_003

写真に見えております中段の白い引き出しより下の部分が、もとからあった造り付け。
中段引き出しより上を、DIYで増設しました。

もとからあった部分は表面のシートがはげてきていたので、全部ひっぺがして貼り直し。
もとはウォルナット系の木目だったんだけれども、増設部分とあわせて全部黒にしました。

天井は、梁が出ているので、その形に合わせてカット。
最上段の白い横長の扉は、傘が入るようになっております。

扉と引き出しの作成は今回が初挑戦。
特に引き出しは精度が求められるので緊張したけれども、上手くいきました。
中はこんな感じに(↓)。
081204_006

安くあげるため、また、mm単位の精度が求められるため、増設部分の素材はラワンの合板。
それでもなんだかんだで材料費に3万以上はかかったと思います。
表面には粘着シートを貼っているのだけれども、それだけで1万円以上になりました。

粘着シートを貼るのが難しい。
写真ではわからないけれども、実物はじっくり見るとアラがあります。
それと、最上段の白の扉と中段の引き出しのツマミが、いいのが見つからなくて、妥協したらやっぱり不本意な仕上がりに。
黒にこだわったのが失敗だった。

ちょっと自信がついたので、次はリビングに更なる対策を画策中。
家族にも喜ばれているから、ののちゃんのお父さんよりはマシなはず。

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2008年12月 3日 (水)

生キャラメル

北海道土産に、例の田中義剛の生キャラメルをもらう。
いまだに簡単には買えないらしく、どえらい行列だったけれども、偶然入荷したばかりの店の前を通りかかり、入手したとのこと。
ちっちゃくて高い。

早速、子供たちと試食。
うーん、確かに美味しいけど……。
おれは森永のミルクキャラメルでいいや。
て言うか、普通のコーヒーキャラメルがあったら、そっちを選ぶな。

いっしょにもらった、ロイズのポテトチップスチョコレート。
おれはこっちの方が大好きなんだ。

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2008年12月 1日 (月)

遅読

本を読むのが遅いので常々困っている。
読みたい本はどんどん溜まっているのに、そもそも読む時間がなかなか取れない上に、読んでもやたらと遅い。

昨日は出先で奇跡的に1時間半ほどまとめて読書に集中できる時間がとれた。
そういうときのために、たいて文庫本を持ち歩いていて、昨日は養老孟司の『からだの見方』を持っていたので、それを読んだ。
1時間半、みっちり集中して読めたつもりだったのだけれども、あとで数えてみたら、50ページしか進んでいない。
この本は、250ページ以上あるので、このペースでは読了するのに7時間半以上かかる計算になる。
養老孟司は文章もたいへん達者だけれども、この時期の著作は、文系の人間にとってはなかなか難しい箇所もあり、確かに同じところを読み返すことも多かったが、それにしても遅すぎる。

世間の人々は、新書なんかだと、それこそ1時間半とか2時間とかで読んでしまうらしいけれども、自分の場合は、新書1冊を2時間で読めた経験など、ほとんどないに等しい。

その分、よく内容を覚えてるのでは? とか、理解が深いのでは? などといったこともよく言われるけれども、決してそんなこともない。
むしろ、読んだ本の内容の記憶については、絶対に読むのが速い人の方が優れていると思う。
だらだら読んでいると、面白い本でも、最後の方は惰性で読む感じになってくる。
引き込まれているうちにさっと読み切った方が、印象は鮮烈に残ると思う。

マンガを読むスピードも人と比べるとずいぶん遅いらしく、一般の読み方といったい何が違っているのか、ほんとうに困る。

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