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2008年11月

2008年11月29日 (土)

Yole Yole『Live YoLeYoLe KaNeYoLe』を聴く

Yole Yole というのは、既に活動休止してしまったインディーズのバンド。らしい。
女ボーカルにアコギ、マンドリンという3人編成。
You Tube でなにかの拍子に「星降る橋」という曲のライブ映像を見て一目惚れ。即この2枚組ライブを購入しました。

歌は、クセが強いので好き嫌いがあるかもしれないけれども、上手でグー。
ギターとマンドリンは、技術的には特にどうってことないけど、よく心得た演奏で、これもまたよし。
何より、ライブの会場が「かねよ食堂」なるところであって、アットホームな空気感が心地よい。

カバー曲が多くて、選曲もいいのだけれども、概してこのバンドはオリジナルの方がいいと思う。
ちなみにカバー曲は、「o-o-h child」(この曲、ジャケットには作詩・作曲Bruce Ruffin と書いてあるのだけれども、間違いでは? Bruce Ruffin もカバーしてるだけですよ)、「蘇州夜曲」、ニューオリンズ・スタンダードの「IKO IKO」、細野晴臣「冬越え」、フェアグラウンド・アトラクション「Hallelujah」、高田渡「生活の柄」。
「冬越え」と「生活の柄」がよい出来。

白眉は、Disc2 の1曲目「冬越え」から2曲目の「星降る橋」(これは名曲!)であろう。
詞もいい。

就寝前になごめます。
これ(↓)見て気に入ったらぜひ。
http://jp.youtube.com/watch?v=zBFXtlW1yjU

なかなかいい買い物でした。

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2008年11月27日 (木)

磯崎憲一郎『世紀の発見』を読む

文藝冬号掲載の磯崎兄さんの3作目、やっと読了。
前2作同様に短い小説だけれども、時間をかけて、じっくり読みました。

『肝心の子供』、『眼と太陽』に比べると、ずいぶんと読みやすく、わかりやすい。
だからというわけでもないのだけれども、これは前2作よりもちょっと別のステージに行った傑作だと思う。
今回のを読んで、兄さんのモチーフが、かなりはっきりと見えてきた気がする。

前半では、子供として生きることの不条理が、美しいエピソードの積み重ねで丁寧に描いてある。
子供というのは論理的に整合が取れていないので、時間的にも空間的にも、曖昧で混沌とした世界に生きている。
大人にはあり得ないことが子供には起こるし、見えないものも見える。
この小説に書かれているエピソードは、もちろんどれも初めて読む話なのだけれども、同時に、どれも自分がどこかで体験したような、どこか懐かしいようなものばかりだ。
この小説を読み進めているときに、たまたま You Tube で自分が子供の頃に見た歌謡曲を集中的に鑑賞していて、それがまた妙にシンクロしたのもタイミングがよかった。
ぼくが70年代前半頃の歌謡曲を見ていると思い出しそうになる何か得体の知れない不思議な感触と、磯崎兄さんがこの小説の前半で描いている何かは、(一緒にしては申し訳ないけれども)、そう遠くはないものだと思っている。

後半、「彼」はいきなり大人になって、ナイジェリアに赴任している。
そして、数行で十年が経過したかと思うと、今度はもう日本に帰ってきて、妻子と暮らしている。
そうして、両親の子供であり、娘の父親である、その両方の間を往き来しながら、小説は終わる。

親が子を産み、子がまたその子を産む。そうやって連綿と続いていく人間の歴史の中の、ほんの一部として一生を生きることの不思議と不条理。その歓喜と悲哀。
ずばり兄さんのモチーフは、これではないか。
雄大な時間の中のほんの一部ではあっても、そこには確かな現実と具体性があって、始まりと終わりがあり、ひとつの完結した生がある。
しかしそれはまた同時に、巨大な全体の一構成要素でもある。
我々は、どのようにそのことと向き合って生きていけばよいのか。
前作などでも顕著なように、兄さんの小説が、その短い一編の中でも、時間的なパースペクティブをめまぐるしく伸縮させるのは、おそらくそういうことなのではないか。
そうやって考えると、今回の『世紀の発見』のラストが「古墳公園」であるというのも、極めて象徴的だ。

ひとりの主体として、我々はかくも自由だ。
と同時に、大きな全体の一部として、生かされているだけの存在でもある。
そのような、時間的存在としての人間の不条理。
どうですか、磯崎兄さん。
ずばり、これじゃないですか?(笑)

こんな壮大なテーマに真正面から取り組んでいる作家は、いまどきどこにもいないと思う。
次の芥川賞こそ、もうこれってことでいいんじゃないでしょうか(笑)。

前作『眼と太陽』もいつの間にか単行本化していたんですね。
みなさん、左欄のブックリストから、是非アマゾンへどうぞ。

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2008年11月20日 (木)

防寒対策?

自転車で通勤しているので、急に寒くなって、職場の人々等に、「まだ自転車? 寒いでしょー」などという声をよくかけてもらうのだけれども、そうした中で、「防寒対策はどうしてるの?」という言い方を何人かにされて、それがひっかかった。

「対策」というのは、辞書を引いてみると、

相手の出方、事件の様子などに応じて立てる処理の手段。

とある。
だから、犯罪対策、とか、アスベスト対策、とかいうのなら、「犯罪」や「アスベスト」に対して策を講じるということであろうから、もちろん理解できる。
しかし、「防寒」に対策してしまってはいけないのではないか。
それではアンチ防寒の意になってしまわないのか?

誰かがおれの寒さを防ごうと密かに狙っている。
うかうかしているとニット帽をかぶされ、分厚い手袋をはめられ、あったかいコートまで着せられてしまうかもしれない。
そのような謀略から、お前はいかにして身を守っているのか?
……というようなことを訊きたいわけではあるまい。

しかし、そうやって考えてみると、他にも「防犯対策」とか「省エネ対策」とか、同様の用例は日常的に頻繁に見かけるように思う。
防犯対策や省エネ対策は、防寒対策に比べるとやや抵抗感は薄い気がするのだけれども、それは恐らく単にもう聞き慣れてしまっているというだけの理由であって、やっぱりこれらの言葉も、じっくり吟味してみると誤用のように感じられる。
それともおれの理解が間違っているのか。

「防寒のための対策」とか、いや、せめて「防寒対策」と、「」だけでも入れてくれれば、「防寒」と「対策」は同格であるように感じられて、安心できるのだけれど。

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2008年11月18日 (火)

You Tube ジャンキー(3)

ちょっと間が空いてしまいましたが、まずはフィンガー5から。
74年の傑作「恋のアメリカンフットボール」をどうぞ。
http://jp.youtube.com/watch?v=F_S9u1DODW0

この曲がフィンガー5の最高傑作だと思うのだけれども、そう思うようになったのはもっと大人になってからであって、当時どう思っていたのかはよく覚えていない。
当時の印象として強烈なのはやっぱり「恋のダイヤル6700」だった。
ともあれ、フィンガー5の当時の映像は、どれも素晴らしい。
アキラは身のこなしもいい。
あまりのハードスケジュールゆえに何度も過労で倒れているのは今ではよく知られた話だけれども、この華奢な体つきで懸命に歌う姿を見ていると、自分の幼児期の記憶やら何やらまでもごちゃごちゃになって、胸が熱くなるのを止められない。

続いて桜田淳子と山口百恵。
この2人は、個人的には最初期限定であって、具体的には昭和49年まで。
50年以降になると、あまりぐっとくるものがない。
やはりその頃の歌謡曲体験がよほど強烈だったものと思われる。
http://jp.youtube.com/watch?v=QL8TBy8oXX8

このあたりの映像を見ていると、何か思い出してはいけないものを思い出しそうな、やたらと複雑な気持ちになる。
特に桜田淳子で気になるのは、「三色すみれ」
http://jp.youtube.com/watch?v=x61CZBmInrE
それと「黄色いリボン」
http://jp.youtube.com/watch?v=Yfd1-WdC7l0
さらに「花物語」
http://jp.youtube.com/watch?v=8ch_gCIzBgM

この頃からどうもぼくはどちらかと言うとクール&ドライよりも、熱くウェットなものが趣味だったのかもしれない。
郷ひろみじゃなくて秀樹だったし。
または、こういう熱くてウェットな時代に歌謡曲の洗礼を受けたがために、それが後々まで刷り込みとして影響したのか。

それにしても、当時の桜田淳子は中3とか高1とかであって、今見るととんでもないな。
なんちゅうか、まさに作られたアイドルって感じで、一個人としての生身のパーソナリティなど全く見えないお人形さん的な振る舞いなのに、エネルギー感と熱さだけがやたらと発散されている。
この独特の滑舌が歌手としてもやっぱり魅力的だ。

とまあ、見ていて得体の知れない熱く濃い感情に突き動かされるのはこのくらいまでなんだけれども、この時代のものであれば、もしかして他の歌手でもぐっと来るものがあるのかもしれない。

ついでに、流れで見つけた岩崎宏美「二重唱(デュエット)」もどうぞ。
http://jp.youtube.com/watch?v=YtBct0IRXPk

岩崎宏美はまったりした曲が多くてつまんないんだけども、これはシンコペーションの効いたメロディで、いちばん好きな曲。
やたらと歌が上手いのは言うまでもない。

その後見つけたキャンディーズ「Shake Your Booty」。
この曲、キャンディーズはともかく、バックバンドのミュージック・メイツ・プレイヤーズがめちゃくちゃかっこいい。
後のスペクトラムの母体になったバンドです。
http://jp.youtube.com/watch?v=7x92PLuiZ6o

きりがないのでこのへんで。

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2008年11月13日 (木)

You Tube ジャンキー(2)

70年代歌謡の映像を見ていると、何だか泣き出したくなるような、得体の知れない強い感情が自分の中にあふれ出てくるのを抑えることが出来ない。
歓喜のような、それでいて思い出したくもない哀しい記憶のような、プラスともマイナスともはっきりしない、ただただとにかく濃くて深い情動だ。
これはまるで精神の胎内回帰ではないのか、とまで言ったらまあ大げさ、か。

もちろん、70年代の歌謡曲なら何でもいいというわけでは、全然ない。
今回 You Tube 漬けになっているうちに気がついたのだけれども、自分の感情を激しく動揺させるのは、全て、1973~1975年、昭和で言うと48年~50年の頃の映像ばかりだ。
これは、自分が幼稚園~小学校2年生の頃にあたる。
どうやらぼくが歌謡番組を見るようになったのは、6歳、幼稚園の頃かららしい。

もともと記憶力は人よりかなり悪いらしいのだけれども、そういえば、この6歳~8歳頃については、ほとんど何も覚えていないと言っていいくらい、記憶が薄い。
もしかして、無意識のうちに潜在意識下に封印した、何か深く重い体験があって、当時の70年代歌謡がその禁断の鍵を揺さぶるのだろうか(笑)。

とまあ、そんなことまで考えてしまうくらい、この時期の歌謡曲が、自分の中に深くインプリントされているらしい。

具体的に言うと、まずは何をおいてもとにかく秀樹。
そして、どういうわけか、キャンディーズ。
さらには、フィンガー5や、最初期の桜田淳子と山口百恵。
自分の感情の奥底でなにかが激しく反応するのは、これらのアイドルたちである。

もちろん、こういったアイドルのCDはとっくの昔に入手しているのであって、正直、You Tube で映像を見るまでは、今さらそんなに自分が動揺するとは思っていなかった。
しかし、音だけで聴くのと、映像で見るのとでは、やはり全く違うのだ。
しかも、You Tube はもともと画像も音も不鮮明である上、これら30年以上前の映像となると、なおさら質が悪い。
が、逆にそれが、どうもクるらしい。
このローファイな映像と音が、必要以上にノスタルジーを倍加させ、余計にぼくを落ち着かない気分にさせているような気がする。
案外、デジタルリマスタリングされたクリアな映像とかでこれらを見たら、別にどうってことなかったのかもしれない。

ともあれ、実際に、ぼくの琴線にビンビンくる映像の数々を見ていただければと思います(笑)。
まずはキャンディーズから。
素晴らしい映像がたくさんアップされているのだけれども、今日は全キャリアをいっぺんに見られる「シングルメドレー」をどうぞ。
http://jp.youtube.com/watch?v=th3SlC3pEDY

不覚にも、最初にこれを見たときは落涙しそうになった。
とにかく、一人一人が発散するエネルギー量が半端ではない。熱い。
80年代以降のアイドルとは、ひたむきさ、気合いの入り方がまるで違う。
しょぼい演奏を、歌の勢いだけでぐいぐい引っ張っている。
これはアイドル・ソウルと呼びたい。
正に奇跡のガールズ・グループと言っていい。

キャンディーズに熱狂したのは、世代的にはぼくよりも5つくらい上の人々であって、自分自身、当時それほど好きだったという記憶はない。(そもそも小学校低学年とかだし)
でも、今こうやって改めて見ると、やたらと胸に迫るものがあるのは何故か。
特に「危ない土曜日」と「年下の男の子」に動揺する。
やはり74年の映像だ。
冷静にレビューするなら、「危ない土曜日」は、恐らく当時のブラス・ロックを模倣したと思われる、管のアレンジが秀逸。
「年下の男の子」はキャンディーズを一気にトップの座に押し上げた大ヒット曲だけれども、このイントロのブラスのブルージーなハーモニーだけで、涙が溢れそうになる。
当時は小学1年生。
「8時だよ全員集合」出演時のものと思われるこの映像も、リアルタイムで、正にテレビにかじりついて見ていたはずだ。

当時は、主にランちゃんとスーちゃんが大きく人気を二分していたと記憶しているのだけれども、現在の目で見てみると、どう見てもかわいいのはミキちゃんですな。
それと、ぼくは Perfume だと「のっち」が好きなんだけれども、それは、あのパフォーマンスでの、他の2人とは違う気合いの入り方、いつもほんのかすかに苛立っているような感じに、キャンディーズの幻影を見るからではないのか、と今思いつきました(笑)。

続いて本命、秀樹。
とにかく秀樹。
何はなくとも秀樹、秀樹、秀樹であった。
郷ひろみや野口五郎などには、目もくれなかった。
寝ても覚めても、ひたすら秀樹。
まずはやっぱりこれ。「激しい恋」からどうぞ。
http://jp.youtube.com/watch?v=0TIotxfc3qU&feature=related

感涙。
素晴らしいとしか言いようがない。
見よ、この熱さ。
画面が焼け付きそうな、ハードディスクがオーバーヒートしそうなこの熱気。
これぞ狂熱のライブ。
ルックスも、髪型も、アクションも、衣装も、歌唱も、今見ても普通にかっこいいじゃないか。
この姿にどれだけ憧れたことか。
小学1年生のぼくにとって、秀樹はまさしく神だった。
「ワイルドな17歳」というキャッチコピーでデビューして、ずーっと後に2才くらいサバ読んでたのが発覚したようだけど、それでも当時二十歳そこそこのはず。
それでこのパフォーマンス。
昔の人はすごい。

続いて「ちぎれた愛」
http://jp.youtube.com/watch?v=7DioOQ6GYUk&NR=1

パフォーマンスはこっちの映像の方が上だ。
このアクションのキレと圧倒的な歌唱力に刮目せよ。
当時歌が上手いと言えば、それはみな演歌歌手のことであって、大人は一様にアイドル歌手を「なんじゃこの下手くそは」とくさした。
それで、子供としては、そんなもんかと思っていたけれども、完全にだまされていた。
えらく上手いじゃねえか。
素晴らしくプロフェッショナルだ。
今でもマジでかっこいいと思う。

もう1曲、「薔薇の鎖」
http://jp.youtube.com/watch?v=dfXOZfIq5B8&feature=related

これを見て、失われていた記憶の一部が一気に蘇った。
このスタンド・マイクのアクションを、当時の子供たちがいかにかっこいいと思ったことか。
これをテレビで見ていたときの感触や、その頃の気分までが瞬時にフラッシュバックして、胸が熱くなった。
結局のところ、やはりこの時代のムードが、自分の中で、色んな意味で原点になってるような気がしてしょうがない。
三つ子の魂百まで。
三つじゃなくて、もう七つだったけども、大げさでなく、その後の生き方にも関わる体験になっているように思う。
スポ根の時代は、アイドルもとにかく熱かったのだ。

とりあえず今日はこのへんで。

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2008年11月12日 (水)

You Tube ジャンキー(1)

You Tube が宝の山だということはわかっている。
だからこそ普段は敢えて近づかないようにしている。
こんなものを見始めたらキリがないに決まっている。

しかし、やるべきことが他にたくさんあるときに限って、ついついのぞきたくなってしまうのは何故だろう。
このクソ忙しいのに、先週末から、毎夜毎夜の You Tube サーチが止まらない。

最初はなんとなくダラダラ見てるだけだった。
Char とか、奥田民生の弾き語りシリーズとか、そういう、まあ普通のものをあれこれ適当に探して、「ほほう」とか「うーむ」とかいう感じで見ていたはずだった。

気がついたら、70年代歌謡曲に辿り着いていた。
そこで溺れた。
止まらなくなった。
ここは正に宝の山だ。

70年代の歌謡曲は、何故にこうまでぼくを切ない気分にさせるのか。
この、泣きたいような、嬉しいような、郷愁のような、新たな感動のような、自分の中で整理の出来ない強い情動が溢れ出しそうになるのは、いったい何故なんだろう。

気がつけば今日ももうずいぶん遅くなった。
5時間後にはもう起きなければいけない。

続きはまた明日。

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2008年11月11日 (火)

とりあえず

えー、気がつけばもう1ヶ月も更新してないので、とりあえず何か書きます。

ここのところ、またDIY熱が再発して、目下、下駄箱の増設に取り組んでおります。
とは言うものの、子育てに追われる上に週末も何かと忙しく、まとまった時間がほとんど取れないので、日々、夜中に少しずつこつこつやってる状態で、なかなかブログのケアにまで気が回りません。

でも、モノ作ってるときは幸せ。
今回は初めて扉や引き出しにも挑戦してて、わりと簡単だということがわかってきたので、これが出来たら次はあれもこれもと構想はふくらむばかり。
できれば、壁をぶち抜いたり床を張り替えたりとかの簡易リフォームもDIYでやってやろうかなどという大胆なアイデアも検討中。

いや、時間ないよな、絶対。
おれ、今すぐ定年退職しても絶対退屈しない自信あるのにな。

子育てで必要に迫られて料理もやってたら、そっちも面白くなってきて、時間さえあればいろいろ作ってみたいんだけどな。
あと、レザークラフトとかもやってみたいんだよなあ。

ブログのネタも溜まり放題に溜まってますので、ぼちぼち書きます。

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